2018年12月 青幻舎より写真集「THE ABSENCE OF TWO」出版決定

2017年に限定111部の私家版として出版した「The Absence of Two」が

青幻舎より出版されることになりました。

写真集の制作過程をこちらで公開していきます。

December 2018 Publication of photobook "THE ABSENCE OF TWO" released from Seigensha publisher.

There are "The Absence of Two" published with private limited edition of 111 copies in 2017.

It was decided to be published from Seigensha publisher.

We will release the making process of the photobook here.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新刊「THE ABSENCE OF TWO」に関するイベント情報まとめ

2018年12月2日
誠光社にてブックサイニング

2018年12月8日〜23日
RPSギャラリーにて写真展

2018年12月8日
RPSギャラリーにてトークイベント

2018年12月15日
製本ワークショップ(at RPSギャラリー)

2018年2月7日
書店「Title」にてトークイベント(coming soon)

 

Event information on the new photobook "THE ABSENCE OF TWO" summary

December 2, 2018
Book signing at Seikosha Book store in Kyoto.

December 8 - 23, 2018
SOLO Photo Exhibition at RPS Gallery in Tokyo(English information here)

December 8, 2018
Talk event at RPS Gallery in Tokyo.

December 15,2018
Book Binding Workshop (at RPS Gallery)

February 7, 2018
Talk event at the Title Bookstore(coming soon)

News

2018.6.16 個人的なメモ

久しぶりに1週間ほど宮崎に帰省していた。 この期間、鹿児島の漁師さんを撮影に行ったり、某局の取材が入っていたりと予定は色々あったのだが、今回の帰省の一番の目的は拙作「The Absence of Two」の写真集を祖母と […]

2018.5.16 Interview China’s Web News Site”

中国の「雪花新聞」というメディアに、インタビュー記事が掲載されました。 昨年12月に中国の写真フェスティバルで拙作「The Absence of Two」を展示させて頂いた時に受けたインタビューだと思います。 中国語が読 […]

2018.1.25 Go to South Africa and Zimbabwe

1月20日〜2月5日まで南アフリカとジンバブエの2カ国に撮影に行っています。 初のアフリカ大陸渡航です。 From January 20th to February 5th, I will take pictures w […]

Lianzhou Photo Festival at China

中国の連州市で毎年行われているLianzhou Photo Festivalに拙作「The Absence of Two」を出展することが決まりました。 同フェスティバルは中国で最大の写真フェスティバルで、世界各国の写真 […]

Lecture at Osaka Itami city

11月18日(土)に大阪伊丹市で「The Absence of Two」の講演会を行います。 詳細はこちらになります。 皆様のお越しをお待ちしております。

Vogue

現在発売中のファッション雑誌「Vogue 」11月号にてイギリス人建築家のデイビット・チッパーフィールドさんを撮影させて頂きました。 I shooted a British architect David chipper […]

Photographed US ambassador to Japan 駐日米国大使撮影

8月に駐日米国大使に就任したウィリアム・F・ハガティ大使が米国大使として関西を初訪問しました。その一連の撮影をさせて頂きました。 写真は大使館HPかFBで見る事ができます。 William F. Hagarthy amb […]